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2011年6月25日 (土)

お経卷読誦

早朝日課のお経巻読誦が先祖に届いていた実感を得ました

 私は先祖供養会(↓下記)に入会して毎日早朝にお経読誦していますが、
      私の先祖供養 
 http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-6d4d.html

 6月14日先祖命日に 朝6時前から7時半過(命日判明日は+αお経で延長)までにお経巻を読誦しました。
その先祖は、父親の妹SAの嫁ぎ先の義母MAさん(昭和37年永眠)でした。

 後日 6月16日夢をみていて 03:11に起床 夢から覚めてピーンときました。
夢の内容を忘れないうちに内容を即メモりました。

 それは、大船駅(妹SAの自宅あり)で平成6年4月に亡くなった夫が寂しそうにうつむいているのが見えました。声は掛けませんでした

Imgp0502 Imgp0552

            ↑   私の父親の妹SA の下車駅 ↑

それから、私の父親の妹SAが話しかけてきて
    「実は母親が亡くなったんです」
を話しかけられました。

    私のブログ 「シルバー・バーチの霊訓」 ↓下記
      http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-db91.html
    私のブログ 「14,256件_回答5万ページ」 ↓下記
             http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/_-2340.html

 どちらにも書いてあったと思いますが、人間は夜寝ると魂が霊界に帰っている。

 このことから、お経が届いて 義母MAさんに(お会いしたことはありません)が、父親の妹SA(一時期先祖供養会に入会して親交は有り)を通じて語りかけて来たと思います。

 以上  今年は入会(↓下記)して18年になりますが、はじめてのことです。
                    私の先祖供養
    http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-6d4d.html

 ◎入会18年になり、慣れに慣れてしまい初心に帰って見直します。

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