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2018年1月

2018年1月30日 (火)

友人の病気とお経巻読誦

友人は10月下旬に頭のある部所に違和感を感じ自分で救急車を呼んで入院

◆私が知る
・11月末自宅ポストに12月2日能の狂言の舞台鑑賞に女房と一緒に行けないと息子さんのお手紙あり。
・その後電話して心不全と脳梗塞で集中治療室入院で病気が分かる。

◆お経巻読授 Fig 1
・11月7日に先祖供養会の先輩にお聞きしたら、南無妙法蓮華経の第23番、25番読誦を実施。
・第23番25番は、毎日の役目経巻読誦2時間前後中に含まれておりますが
・心配で11月8日~23日迄 南無妙法蓮華経の第23番、25番だけの読誦を、朝晩2回1時間を別に実施。 

◆病気の経過
・11月23日共済病院にお見舞い→集中治療室から出てましたが、かなり弱い様子ですぐ帰りました。
・12月21日共済病院にお見舞い→転院でお会いできずで電話連絡→心不全と脳梗塞は完治して衣笠病院に入院。
・1月20日衣笠病院お見舞い→少し元気でしたが、完全体力回復のリハビリを実施中。                   

◆虫発見  Fig 2
・11月25日にお経巻読誦中左側障子窓下部に虫が終了まで留まる。
・私のブログ ローソクが 変  でローソクの変形で女房の母親が亡くなる事を知らせに来たを思い出しました。
・このことから気になって写真を撮りました。
・今回は友人が虫に気を乗せて現れたと思いました。

     Fig1_2  Fig2

◆効果 結果
・先祖供養会創始者のお話で、会員で会費が切れて(つながりが切れる)いた人が亡くなった。
・これから友人は会員でないので、お経巻読誦しても効果がないか不安。
・でも、病気は完治して体調回復のみとなり安心しました。
・私はお経巻読誦で神仏の力で回復したと思っております。

 神仏は 私のブログ 病気鑑定密象法 園田真次郎講述 続き と 今回でこのようになるようにお手配されてたと思いました。

2018年1月20日 (土)

アマチュア無線71回QSOパーティー2018

今年も横須賀市の中央公園でニューイヤーパーティーに移動運用参加しました。

◆日時場所他
・名称    第71回QSOパーティー
・日時    2018/01/02  12時12分~16時07分
・運用地   横須賀市中央公園(横須賀市深田台19) 海抜-55mh

◆ラインナップ
・アンテナ    12素子八木 写真用三脚に取付手動でビーム調整
・トランシバー     ハンディ YAESU FT-729
・周波数/出力     430MHz 5W
・電源      12v 7.2Ah シール バッテリー

      Fig1  Fig2a_2

 Fig3_2 Fig4_3

◆移動運用地 Fig3
・今年は人は誰もおらずいつもの場所で運用出来ました。その後拾数人が見えたようでした。
・微風で寒くなく青空いっぱいで富士山、東京湾の海ほたる、千葉県房総半島もよく見えました。

◆書類提出 Fig1~ 2
・Fig1~ 2 はAccess自作のプログラムで印刷したものです。
・毎年のことですか、今年はパソコンが64ビットになってから64ビットのAccessアプリプが途中から正常に動作せず。
・不具合のネット調査は原因にたどり着くまでかなりの時間が掛かるので、そのまま我慢して使用しています。
・ので、今回も時間切れで適当修正で以後詳細に時間をかけて直します。
・この問題で1月19日にJARL行きの書類とQSLをポスト投函になりました。

◆交信局数 Fig2
・28局とコンタクト出来ましたが、おなじみ局はJA1DSWさんで CWと自動車運転のお話が弾みました。
・横須賀非常通信訓練で毎年司会をされているので再開をお約束してお別れでした。

◆QSL Fig4
・今年もイラスト本を購入して年賀状と一緒に作りましたが、気に入ったイラストが少なくてイラスト部品選びと 文字のフォント 形状 配置に大変苦労しました。
・今年もQSLは徒歩で行けるローカル局5局のうち7N4LXBさん1局にお届けしました。
・QSO中昨年QSLを直接ご自宅ポストに投函をお話したら、記憶にないとのことで、今回はお手紙を添えて直接奥様にお渡ししました。
・その後お礼のメールを頂きました。次回のNYPでは覚えて頂けると思います。
・後の4局は後日のウオーキングでお届け予定です。

◆トランシーバーFT-729 
・7K3JPK開局から使用の本体は移動運用時アンテナ5D2Vの同軸ケーブルソケットにつり上げ固定の使用ですが、これが原因と思いますが時々受信音が不安定が発生しました。
・これからは未使用のスタンダードFT-60を整備して置き換え使用を考えます。

 以前から思考中ですが、PTTをフットスイッチで動作を何とか作成したいです。

2018年1月10日 (水)

病気鑑定密象法 園田真次郎講述 続き

友人が重病になり 病気鑑定密象法 園田真次郎講述 を改めて仔細に再読しました。

◆必要目次
3.運勢の陰陽と健康
8.病気と死病との区別

  Fig2 Fig3

◆3.運勢の陰陽と健康 原文
 ・ ・・・東に本命が廻った陽の年に病気をする人がある。ここに来て病気が新に発生といふ理屈はなく、これは前からある病気の再発と見るべきである。東方震を現るるなりといふ。潜伏していた病気が現れてきたのだ、台頭してきたのだ、故に特病の再発と鑑定する。この病気は発病してから13日以内に快方に向かい熱が無くなれば手軽く治るものである。
しかし13日以上に亘って熱が取れなければ容易ならぬ病気で東に現れるものは西に没するまで進む。一旦東天に現れた太陽は戻るといふことはなく西山に沈むまで進むように、この病気は全治の見込みは無いものと鑑定する。これは多く家相から来る病気である。

 又本命中央に入り健康の最高潮期に病気になる人がある。これは多くは五黄殺その他の凶方お侵した方災によるもので助かる見込みの無い ものである。多少の例外はあるが、病気の鑑定に当たってはその疑いを以て過去に於けるその人の往来を調べることを忘れてはならない。

◆8.病気と死病との区別 原文
 病気には死病と重病との区別があって、重病は治療の方法さえ講ずれば回復の望みがあるが、
死病は到底その望みがない。最初幾ら軽症のやうに見えても必ず全治せぬものである。
死病とは何かといふに、病気の種類を問わず家相から来た病気を死病といふ。又凶方を使って長くそこに住み方位通りの病気に罹った場合もこれを死病といふのである。
 
 生まれて五ヶ年以上成長した家の家相若くば移住して十ヶ年以上経つた家の家相によって生じた病は死病である。
北欠け家相であるとすれば北に自分の本命星の廻った年に病気する。西欠けならば西、東欠けならば東に本命星の廻った年に発病する。即ち南ならば九紫北ならば一白、西ならば七赤、東ならば三碧の病気をする。これを後天定位の部所に掛かった病気とも言ひ、又路線通りの病気とも言ふ。共に治ることのない死病である。所が部所外れ、路線外れの病気であれば如何に重体に陥るとも治る見込みがある。ここに死病と重病との差別があることを心得なければならぬ。

◆友人の病気
 ◆3.運勢の陰陽と健康

 ◇東本命在宮
・昨年10月は年一白中宮 Fig2 月九紫中宮 Fig3
・年中宮に東に友人の本命八白在中13日以内に快方に向かい熱が無くなれば手軽ぐ治る
これは前からある病気の再発
・日数は不明ですが、11月23日にお見舞いに伺ったときは熱は下がっていたようです。
 ◇中宮本命在宮
・昨年10月は年一白中宮 Fig2 月九紫中宮 Fig3
・どちらも中宮に友人の本命八白はない死病に非ず。

 ◆8.病気と死病との区別
・友人は11月23日にお見舞いで心筋梗塞と脳梗塞が分かり
、どちらも九紫の病気で死病に非ず。
・年一白中宮 Fig2 月九紫中宮 Fig3 に病気発生。
・友人は本命八白 月命八白なので年一白中宮 Fig2 の八白は東にあり。
・要注意
・10月は九紫中宮 Fig3 で八白は巽にあり後天定位部所になく死病に非ず。

◆予測
・どちらも家相の凶ではないので、治ると思いました。

◆最新状況
・病気は治り、後遺症のリハビリ治療で他の病院に転院しました。

 この他に先祖供養でお経巻を上げ祈祷しましたが、後日記載します。

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