2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

《不思議》

2017年7月10日 (月)

不思議な人 同級生Ⅱ

2011年11月15日 (火)にブログ記載した 不思議な人 同級生  のつづきです。

            Fig1

◆我が家に訪問
・その人は小学校6年生の時私の横の席に座った幼なじみの女性Aさんです。
 先日我が家でお会いして「白蛇のお話」他を聞きました。

◆女性Aさんのお話
・私の嫁ぎ先の昔のお話です。
・ある日昼寝していたら大きな白蛇を飲み込んで目が覚めました。
・白蛇を飲むなんて、いやな人間と思いやな気分になりました。
・嫁ぎ先の母親お婆さんは大変業(ごう)が深くAさんを特に意地悪しないといられない人でした。
・なんで私だけ意地悪するのか考えていたら、おばあさんは濃いグリーンと黒の大蛇がこっちを向いているのが
 見えました。
・神様が私を守ってくれるので白蛇を飲ませてくれたと思いました。
・白蛇は神様のお使いで対抗できるようになりました。

・お婆さんは知識は豊富で前世はお坊さんの時も有ったので 何でも出来るし
 人間の道も心得ているのになぜ私だけを目の仇にしているのか?

・あまりひどいので気学 手相の先生に見て貰ったら
 「このお婆さんは100%承知している業(ごう)が強いので意地悪しないといられない」
・その後90歳を過ぎたお婆さんは、最後にはお金をくれたのでゆとりが出来ました。

・業(ごう)が強い人は魔がつきやすい汚れているから魔が協力してどんどんこちらを
 やっ つけようとする。
・悪魔が悪い方へと引きずって行く一人引きずっていくと褒美が出て一段階上にあがる。
・仏と同じように悪魔にも階段がある。

 ★ このお話を、信じるか信じないかはあなた次第です!

_

 ◎このお話はつづきが有ります後日に記載します。

2015年11月10日 (火)

宇宙の果てはどうなっている?

NHK サイエンスZERO 2015年10月18日 放送(Fig1) を視聴して宇宙の大きさに驚きのショックを受け記事にしました。

Fig1_3 Fig2_2

Fig3_2


◆観測できる範囲
・現在観測されている最も遠い天体は光の速さで132億年離れてた場所 観測技術が進歩しても私たちが観測出来る宇宙には限界があります。
・現在も光より早い速度で宇宙は膨張しているので470億光年先は観測は出来ない。(Fig2)

◆宇宙誕生
・宇宙が誕生したのは138億年前今は138億年かけて地球に届いた光となり それ以上先は決して観測出来ない。
宇宙は膨張しているので計算によれば470億光年になります。

◆インフレーション
・ビックパン直前に起こったとされる空間の急膨張インフレーションと呼ばれる現象。
・インフレーション理論によれば宇宙が誕生した時空間は光より早い速度で急激に広がり470億光年になりました。

◆470億光年の外側は
・物理学 マックス・テグマーク教授は 私たちの宇宙は数学的に解決することが出来ます。
・なぜなら宇宙は数学と云う言葉で書かれているからです。
・この理論をもとに教授は観測可能な外側の姿をみちびきだしました。

◆宇宙のはて
Fig3で人が両手を開いて○が470億光年で、外側に無限大ほどあるそうです。

 あまりにも広範囲で、なんといっていいか広さの表現が出来ません。いかに地球上の自分が小いかを思い知らさせれました。

2015年1月10日 (土)

腰痛が治った

私のブログ 不思議の体験 を再び体験しました。

マウス左クリックで拡大

 

■今までの経過
 30代の頃実家の運送業で60キロのお米をコンベアーに乗せてもらい私がトラック荷台に積み込み中、私が感知しないときにお米をコンベアーに乗せてしまいそれがトラック上の私の右腰の辺りに落下して痛め その後時々忘れた頃に痛みが発生していました。
 最初の頃は痛みは小さく自然に治りました。最近は痛みが大きくなり貼り薬で治りました。
 

 
■今回は

 今回は数週間前頃がら痛みがひどく椅子に座って立ち上がる時に痛くて左手を使って時間を掛けてなんとか出来る状態が何日も続きました。貼り薬を数日貼りましたが変化なしです。

■治る
 

 それは、14/12/27 04:00頃 いつもより時間早く目覚め 布団の中で 私のブログ 不思議の体験 を思い出し上図の赤○部分をお題目(*1)を唱えながら 5~10分ぐらい両手を交互に撫で続けました。
おそるおそる立ち上がりましたら治っているようでしたが半信半疑でした。

■本当に治った
 その後起床してテーブルの椅子に座り立ち上がりましたが、少し痛みは有りましたが問題なく立ち上がれました。
その後本日まで問題なく立ち上がりは出来る様になりました。

  *1 私の先祖供養 参照

 不思議体験2回目を実感しました。

 

2012年4月30日 (月)

ケイシ―リーディング癌予防で生アーモンド食べる

息子が 12/02/05 に アーモンド を手頃価格でネット注文 癌予防で食べて始めました。

◇エドガーケーシーの 私のブログ
 「14,256件_回答5万ページ」アドレス↓
        http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/_-2340.html
の 福田高規著 「エドガー・ケイシーの・・・健康法」に
 ・「一日に 二、三個の アーモンドを食べる人は、決して ガンを恐れる必要はない」
と書かれています。   (リーデイング番号1158-31)
 ・「もし毎日1個のアーモンドを食べつづけるならば、決して身体のどこにも腫瘍や そのたのぐいのものを築きあげない。日に1個のアーモンドは、りんごよりも もっとはるかに医師知らずにする。特にある科の医者には用事がなくなる」  (リーデイング番号3180-3)

Photo_3 

      ↑ マウス左クリックで 拡大します

◇私が退職数年前(20年前頃)に NHK「ためしてガテン」と思いますが(?) で世界ガン学会の協会(ネットで詳細に調べましたが結局不明でした) が ガンで亡くなった何千人の生前食事調査をしました。
 肉のみ食し野菜は食べない人は  80%
 肉 + 野菜食べた人は       60%
の調査結果で %の 数字の記憶が定かではありませんが、肉食はガンの可能性が高いことは間違いありません。

 ・視聴して 肉食は怖くなり以後 現在まで 我が家では 肉のみで食していません。
但し コロッケ、等の少量含む惣菜は時々食します。そして野菜は毎日食べています。

◇上記の肉単体で食べていませんので、ガンにならないと信じていますが、より可能性を低くするべく今回アーモンドを食べ始めました。

◇ケーシーはビターアーモンドと種類指定していますが、これは軽微な毒性あり米国は発売禁止 日本に輸入禁止と息子が云っていますが、今回食しているアーモンドの種類相違ですが 効果を信じて持続します。

◇別のリーディングで「1日2個のアーモンドをたべ続けるならば、決して皮膚にしみが出来ない。身体の中では、自分の力で皮膚を汚くしようとしなくなる」

 ◎毎日5粒 忘れずに食べていますが、現在までに効果は分かりませんが、もう少し経過すれば変化があるかもしれません。

2012年4月10日 (火)

入魂の阿弥陀如来

仏壇に安置されている阿弥陀如来に御魂が入っていると霊能者に言われました。

    私のブログ 「霊能者」↓下記アドレス 
      http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-0bf2.html
の霊能者が、今は亡き母親が仏壇に祭ってある写真①の阿弥陀如来に御魂が鎮座されていると涙を流して有り難がったそうです。

Photo_2
      ↑ マウス左クリックで 拡大します

 母親が亡くなって丸3年余になりますが、生前何回か聞きいたお話です。
5才で亡くなった次男が親の不注意で病気で亡くして ふびんで可愛そうと阿弥陀如来を仏壇に祭って一生懸命拝み供養しました。
その結果阿弥陀如来に御魂が入った。と霊能者は言っておりました。

 仏像に入魂はどこかのお寺に持って行きお坊さんに御魂を入れて頂くそうですが普通の人の入魂に霊能者は驚いていたそうで、母親の無我夢中で真剣さが感じられます。

 当時は宗教に無頓着の私には全く分かりませんが、霊能者が涙を流して有り難がったを聞いて感動しました。

 仏様の名前はお経に多く記載せれていますが、仏壇の仏様は常時見ていますが名前に興味なく不明でした。
ふと、鎌倉の大仏に似ていることが分かりネット検索でヤット判明しました。

 ◎毎日の先祖供養でお経巻読誦中 母親から聞いていた話を思い出しました。

2012年2月10日 (金)

孝行自動車

 いすゞのボンネットタイプ6トン大型トラックが運転席室内が燃え クラクションを鳴らしながら車庫から自分で走りだし外に出た事件がありました。

それは 私が大型免許証を取得したのが、昭和35年5月(1960/5)ですからそれから数年経過後のことです。

 実家は運送業で私は 何年間はこの6トン大型トラックの運転業務をしておりました。
私の住んでいる安浦町から米が浜のトラック車庫まで毎朝通勤しておりましたが、車庫の扉は車庫の二階に居住している兄貴が早朝から開放しておりました。

Photo                                        

       ↑ マウス左クリックで 拡大します

 写真の様にこの地所は売却して現在は他の人が使用いますが間口①車庫で
トラックが走行した方向②

この地所は 私のブログ 「霊界の父親から」 下記マウス左クリック↓
              http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-73a3.html
            の中に出で来る  ”米ヶ浜の土地” です。

 自分で走行して外に出たことで住宅火災にならず大助かりしました(不思議です)。
先祖供養を実施している今考えると、霊界の父親が守ってくれたと思います。

 神奈川新聞のコラム記事(だったかな?)で 運転台が燃えながらクラクションを鳴らし知らせながら自分で車庫から外に走行脱出した 「孝行自動車」と 記載されました。

 その後燃えた運転台を修理補修して運転を続けましたが、内部は塗装修復されていますが所々に錆び等あり違和感であまり感じよくなっかたのを覚えております。

原因は 自然発火か 放火か警察が調べましたが分かりませんでした。

 ◎ある時ひょんなことからこの事実を思い出しました。(^_^;)

2011年11月25日 (金)

動物と話が出来る女性ハイジ

志村どうぶつ園の放送で 動物と話が出来る女性ハイジ を視聴しました。

Photo_2

放送日時11月19日(土)19:00~20:54 NTV

 動物と話が出来るハイジさんは 以前から出演されたTV放送はよく視聴しています。
今回は 「訪問者のデータ管理」(↓下記)の入力をしながら最後まで見ました。
       http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/post-b79b.html

 その中で大変興味を抱き記憶に残ったペンギンとハイジさんのお話シーンです。
ペンギンの種類はネットで調べましたが頭の両方に飾りを付けた種類は数種有り特定はできませんでした。

◇ハイジさんの行動
・多くのペンギンがいる場所にきたら あるペンギンからメッセージを受けて立ち止まった。
・どのペンギンから送られて来たのか こちらからメッセージを送り確認したら1羽のメスペンギンを確認。
 飼育員 「メスは飼育員でもなかなか判別が難しいです」
・こちらから話しかけたら、水に飛び込んで ガラスごしにハイジさんの前で泳いでいます。
・ペンギン「他の魚を食べてみたい」
 飼育員 「1種類の魚しか与えていません」
・ハイジ 「好きな人(ペンギン)はいますか」
・ペンギン「1羽いますそれはあのペンギンです」
・ハイジ 「そのペンギンはあれと言ってます」
 飼育員 「指示されたペンギンはオスで一番強くハンサムです」
・ハイジさんとペンギンのお話中はペンギンはガラスごしにハイジさんの前で泳いで離れませんでした。

以上、ペンギンとハイジさんの会話でペンギンの考えていることが表現化して事実と一致しました。

◇数年前にTV放送で、気功師の達人が動物園で5~60頭(動物の種類は忘れましたが牛系のようでした)
気功師 「あの動物を全部眠らせて見せます」
と言って、1頭2頭と 最後に全部横になりました。

気功の不思議な力に驚き今でも鮮明に覚えています。

 ◎動物の会話、気功の不思議、まだまだ 科学で解明出来ない事物が多いです。

2011年11月15日 (火)

不思議な人 同級生

その人は幼なじみの女性Aさんです。先日お会いして「黒龍のお話」を聞きました。

          Photo

 お互い小学生のころから近所に住んでいるので時々出会って世間話をしていましたが、数年前に、私は痴呆症の母親の対応 彼女は嫁ぎ先の義母のお世話で共通な話題に花が咲き その後自宅に来てもらいお話をしました。
 
 その時に分かったのですが、彼女は小さい頃から不思議な力が有ることが分かり、他人に話すと馬鹿にされるので今まで誰にも話していませんでした。不思議が大好きな私と話が合い長時間のお話になりました。

 その後数年間は お互いに母親の世話でいろいろ忙しくて、最近バッタリ出合いお互いの母親が亡くなり時間の余裕が出来て 彼女の家にお邪魔してのお話です。

Aさん 「4歳の時から胸がすごく圧迫されて 鉄の重い板を乗せられていて息が止まってしまう状態が
何回も夜中にあって 何十年もつらかった 50幾つまで続いた」

Aさん 「信用してもらえないから誰にも言わなかった」
     妹が隣にいて うなされているのをしょちゅう聞いてるので妹に話しました。
Aさん 「それが無くなって 原因が分かった」
妹さん 「どうして」
Aさん 「今度こそは死ぬかと思った それがなくなって白い柱が立って 片目の黒龍が現れて」
Aさん 「黒龍が「もうお前には戻らない」と言って パーと飛んでいった」
     と妹に話したら 
妹さん 「あら~ 千と千尋の物語 じゃん」 と妹は言って笑ってた。

 人ごとながら何十年も間大変な苦痛を強いられ同情お察しします。
でも解放されてよっかたですね。
 
 ◎不思議な体験をされた人に直接お話を聞いたのは、今回で 2回目です。
  過去のお話は 私のブログ 女性の幽霊 ですが、何十年も経過して記憶がおぼろですが、今回は動画録音して何回も視聴しましたが、迫力満点でした。

_

追記 2017-07-11
 ・
一部修正しました。  
 ・このお話の続き 不思議な人 同級生Ⅱ を記載しました。
  

2011年9月25日 (日)

NHKスペシャル『臨死体験』立花隆レポート (2)

 前々回の 「NHKスペシャル『臨死体験』立花隆レポート (1)」  のつづきです(↓下記)
                    http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-9691.html
Nhk_2 Photo                                              

 前々回の冒頭に ”平成元年頃(放送日書き忘れで年が?)放送”でしたが、再度いろいろネットで調べたら 放送日は、1991/3/17(平成三年)であることが分かりました。20年余経過になります。

◇◇(2)◇◇ 臨死体験者-日本人

  ■ 佐藤幸夫さん
Photo 秋田県で建設業を営む佐藤幸夫さんは3年前に 肺梗塞を起こし臨死体験をしました。

 血圧は40以下に落ち 意識不明は5時間つづきました。
生死の境をさまよっていた間に 川を渡る自分の姿と子供のよぶ声が聞こえた事を覚えていました。

佐藤さん「いきなり胸が押しつぶされ普通の痛みではなく呼吸する度に胸を潰される痛みでした」 
奥さん 「意識なくて心臓止まり何度も心臓マッサージをしており もうダメかもしれない でした」
佐藤さん「しばらくして 三途の川が見え 川を渡っている自分の姿が見え 濡れた感じはなっかった」
佐藤さん「向こう側に人が沢山いて 大声で叫んでいる感じがして 半分まで行たら子供の声が聞こえた」
佐藤さん「振り返って チョコット 戻った その後がない」

_

  ■ 中原 保さん
Photo_2   福岡県に住む中原保さんは 3年前
急性膵炎から多臓器不全をお起こし2ヶ月に渡って昏睡状態に陥りました。
このような症例で 回復した人は全国に 2つの例しかない。

 中原さん「おそらく沼か川が しょうたくか 辺り一面に淡いピンク色の花が咲乱れていた。」
中原さん「おそらく蓮と思う 回りに霞か もやが立ちこめていた」
中原さん「遙か彼方に 亡くなった祖母の顔がハッキリ分かり 私に向かって「こちらに来てはダメ」大きな声で叫んでいた。言葉ではなくそんな風に聞こえたのを覚えています。」

_

_

  ■ 大平 満さん
Photo_4 新潟県に住む大平 満さんは
胃潰瘍による大量吐血後 昏睡状態になり 呼吸が何度も停止し3日間渡ってに死線をさまよいました。

 自分がベットに寝ている それで自分の頭から だんだん抜けて出る 自分の体がベットに横になって寝ている。
アレット気がつくと自分と糸で繋がっている。
上で見て、お医者さん、姉弟、親父、おふくろが 居て みんなに 「おいおい」と みんなに 声を掛けるが気がつかない
触っても 相手が気がつかない。

_

_

  ■ 長谷川慶次さん
Photo_5   子供の頃肺炎が悪化し 棺桶を用意する程の状態になりました。
脈が殆ど無くなったので 医師は死を確認するために 熱湯を入れた湯たんぽを体に当てました。湯たんぽを当てた足の親指が
火ぶくれになった ためにまだ生きていると分かり一命をとりとめた。

 親によく言われた「お前、この親指が無いお陰で助かったんだぞ」
魂が抜ける前は天井に張り付いていた感じ 天井の角から自分の姿をみている。
お母さんはそばに居ましたが、泣いていた状態でした。
その内に息が止まったらサーット引き込まれた。

渦に引き込まれた 中心にかすかに青い光が見え 青空のような色でした。

_

   ◎書物に書かれているものと比較すると、本人が実際にビデオの中で話されているので 現実感があり 信頼性は大きいです。

追記 11/11/18 続編(3)は作成に多数日要し、年末年始の行事作業が始まりブログ記載は来年になる予定です。m(_ _)m

2011年9月15日 (木)

NHKスペシャル『臨死体験』立花隆レポート (1)

 平成元年頃(放送日書き忘れで年が?)放送の NHKスペシャルの 立花隆さんが臨死体験の外国、日本の人と 研究者の人を 取材して まとめたものです。

Nhk1  Photo_3

 このレポートは民放でなく 保守的なNHKで放送され、又 あの有名な 立花隆さん作成で内容に大変興味を抱きビデオ保存していました。
20年数年経った今も内容は忘れましたが、ビデオ保存は忘れていません。

最近再視聴しましたが、2時間の長い内容なので 数回にに分けて記載します。

◇(1)◇◇◇ 臨死体験者-外国人
 ◆ ジェリー・デュレーニー さん
Photo_6  1969年ベトナム戦争で軍曹の私は手榴弾を浴び意識不明になり気がつくと ひな菊が一面に咲く花園に立ち真ん中に道がありその先に見たことのない まばゆい光が輝いていました。
 まばゆい光をみながら、
  ---「神様、私は死にたくありません」と頭の中で叫ぶと、
 すると頭の中に
  ---「大丈夫だ」「お前はまだ死なないここに来なくてよい」
次の瞬間意識を回復すると 私を囲んで泣いている仲間達がいました。
仲間の一人  「どうしたんだ 死んでいたはずなのに」
私      「自分でも 分からない」 と答えるしかありませんでした。
私は死んで動きか止まってもその中の魂が生き続けると信じる様になりました。
死の瞬間の魂は体から離れて花園に行くのです。

_

 ◆ ピッキー・アーンハート さん
Photo_12  

 看護婦の私は15年前に医者に不治の病と誤診され、先行きを悲観して自殺を図りました。 クロロホルムをボロ布かペーパータオルに染みこませビニール袋に入れ頭からかぶりました、そして必ず死ねるようにビニール袋を上げてクロロホルムを飲み込みました。
 意識を失って最初に見たものは カラフルな光の輪で、丹念に見ていました。その間 たとえようもない幸福感になりました。
これが本当に死ぬことなのと不思議な気持ちがしました。
その光の後 急に真っ暗になり暗闇の中を漂っていました。

_

_

 ◆ ハワード・ストーム さん
Photo_9

 5年前フランスに旅行し十二指腸潰瘍が悪化して臨死体験をしました。急に危篤状態に陥りました。

 体験後に最初に書いた絵お見せいたしましよう
この絵は暗い森は危篤状態の苦しみや死ぬこと絵の恐怖を現しています。

その森の奥には光輝く神々しい存在がありました。

その中に入っていきました。
それまで神を信じていませんでしたが我しらず祈っていました。
一筋の光がさして そしてその光は私を持ち上げてその中に連れていってくれたのです。

_

 ◆ ルーカネン・キルテ医師
Photo_14

 手術中私は急に肉体から抜け出し天井から手術を見ていました。
医師は静脈の代わりに間違って動脈を切ろうとしていました。

私  「そこを切ってはダメ」と叫びましたが 医者には聞こえませんでした。
予想道理り 動脈を切り、血が天井まで噴き出した。
その後光のトンネルを通り光の世界に入りました。

私は医者の特権でカルテ調べたら
-まちっがて動脈を切った- 
と書かれていました。

_

_

 ○立花隆さん
 初め私は 臨死体験に 半信半疑でしたが 取材を重ねるうちにこの体験の存在は疑えないと思う様になりました。この体験をどう解釈したらいいのでしょうか。

 ◎ホームズAは、まばゆい光とか幸福感等で死にたいする不安が安心に少し変わりました。

 ☆20数年経過のこのビデオテープをアナログTVで見たら画面が流れて見にくい画面でした。
が、地デジTVに接続したらほぼ正常画面で見えました。(^^)/

  ・「NHKスペシャル『臨死体験』立花隆レポート (2)」  つづきです(↓下記)
                
http://homes83.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-ab57.html
_